政治とスポーツは民度の発達した国では区別して論ずるものだが、トイレトレーニングもされてない中国人にはそれすらできないのが 中国・成都で行われた卓球の混合団体ワールドカップ(W杯)で判明証明されました。
5日に行われた韓国戦の試合前、日本の各選手が紹介される場面がありました。横一列に並ぶ代表陣の名前が順々に呼ばれ、伊藤美誠選手がコールされたあと、通常であれば張本選手の名前が呼ばれるはずでした。しかし、彼の名前は呼ばれず、『ミワ・ハリモト』と次の張本美和選手の名前がコールされたとの事だが、その他にも試合中も日本人選手へのブーイングと誹謗中傷の言葉が場内に響き渡っていたことに対戦相手のフランス人選手も気の毒がっていたそうです。

支那人は大人であっても普段から路上脱糞して、列には並ばず横入りし、ちょっと気に食わないことがあれば暴れたり大声で喚き散らす支那民族の民度はまさにトイレトレーニングも成されていない野生児の知能レベルのままであることが再確認できる事件でした。
こんな犬猫以下の低レベルな中国を崇拝してるのが我が国の最高学府の頭狂大学(東京大学)文系の教授達とその学生OBの類である。
頭が狂ってる大学だけはあって、そのOBたちはほぼ全員が中国崇拝者で「夫婦別姓してないから日本企業の業績が悪い」と宣ってるのだが、我々普通の日本人からすれば「悪いのは支那崇拝の経営陣の頭と民度と運が悪いだけ」なのである。


彼らもまた東京本郷の路上で脱糞しては帝都の大地を汚してるのかもしれませんね。

